こんにちは。管理人のユウさんです。 高速道路での「逆走」の件数が、年間900件以上に達していることが東日本、中日本、西日本の各高速道路会社のまとめで分かったそうです。「対策には決め手がない」とされる中、カーナビを利用した「防止装置」の開発がスタートした。 カーナビが「注意」をする。 こうした中、西日本高速道路などが開発に着手した「防止装置」は、GPS機能を利用する方法。本線と反対の方向に走ると、注意を促す画面表示が現れて、「逆走しています」という音声が繰り返し流れる。 特に逆走を起こしやすいとされるのが、高齢のドライバーだそうで。西日本高速道路が、管内で逆走によって引き起こされた事故を調べた結果、運転者の44・7%が65歳以上の高齢者だった。 事故全体を見ると、高齢者の割合は4・7%だったことから、逆走事故の“主役”は高齢者であることがうかがえますね。(一瞬、方向を錯覚してしまうこともあるようです、実際ありえないと思っても、あるんですね。要注意!です) さて・「免許コレ得情報」です。
高齢者ドライバーが「逆走」
3月 19th, 2009
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