「日本よ!普通の国家たれ!」ってこれは、小沢一郎さんのパクリです。 ボスとは、つきあいの長い社民党の国会議員はこういいいます・・・ 「松永君は、右翼かもしれないが、米軍の件では、なぜかウマがあう」 さて、問題は連立協議です。 ここで、民主党の性格がはっきりとでます。 社民党をどうあつかうか・・・・ すでに、結果はでていますが、判明するのは来週です。 この詳細レポートは明日入稿予定。 なお、うちのボスが右翼とは、しらなかった・笑。 「しかし、この人は、左翼どころでなくて、赤軍派といわれたこともある。アナキストといわれたこともある。新右翼といわれたこともある。スケベといわれたこともある。今度は、右翼か?多分、正しいのはスケベぐらいだろう」(ボスとつきあいの長い辻野記者談) ただ最近、保守といわれる人の会合にいって、(つまり自民党の惨敗を受けて) 「保守は、保守の矜恃をもて!保守とはなにか?ネットウヨか?ならただの馬鹿だ。愛国心か・・・オレのしっている社民党の議員だって、共産党員だって愛国心はある。 保守の矜恃とは、寛容である。度量である。みずからの犠牲精神
日本よ!「普通の国家」たれ!!って、ボスがいってますが、これ小沢一郎さんのパクリです
9月 7th, 2009 · No Comments
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