これを書評しそびれていたことを思い出した。 カラー図解でわかるブラックホール宇宙福江純これ、間違いなく、一般書専門書を問わず、ブラックホールについて書かれた書籍の中で最も包括的な一冊。満漢全席、まさにブラックホール三昧。ブラックホールで核攻撃!? 天才物理学博士、緊急逮捕で衝撃自白中 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログもしや人工ブラックホールなんて作り出し、異次元の発見なんてできちゃったら、トンでもない手段で悪用されちゃったりとかしませんかね…安心していい。本書を読めば、そういうブラックホールが仮に出来たとしても、悪用できるような代物でないことがすぐにわかるから。本書「カラー図解でわかるブラックホール宇宙」は、ブラックホールとは何であり、どんな風に出来、そしてそれによって何が起こるかを、文字だけではなく図で示した一冊。 目次 - Si新書『カラー図解でわかるブラックホール宇宙 なんでも底なしに吸い込むのは本当か? 死んだ天体というのは事実か?』概要 (サイエンス・アイWeb)より #toc dd { font-s
満漢全席 - 書評 - カラー図解でわかるブラックホール宇宙
10月 15th, 2009
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